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2021年1月

2021年1月30日 (土)

昨日フルートを練習していたら

昨日フルートを練習していたら、息の音ばかりで全然しっかり音がなってくれませんでした。
最初は楽器が壊れたかなと思ったんですけれど、なんとなく気になったので通っている小林聡フルート教室の先生に連絡をして聞いてみました。
そしたら、息がエッジに当たってないんじゃないかと言うことで、息の方向を少し下を向けてみたらどうですかと言うアドバイスをもらいました。
最初はうまくいかなかったですけれど、やってみたら割とフルートの音が出やすくなったんですよね。
結局のところ、ほんの少し何かを変えれば音がすぐ出るようになるんでしょうね。
でも私はまだその辺のフルートの吹き方がわかってないから、これはまぁ練習あるのみかなと思います。

2021年1月27日 (水)

もう後彼は

もう後彼は品物を選び出した。7テーブル2個椅子4脚香炉と燭台一組桜ばかり一本その他わら灰もみんな欲しいと言った。私達が旅立つ時来て船で運ぶと言った。夜はまた世間話をした。とりとめのない話ばかりだった。あくる日の朝彼はフュージョンが連れて帰って行った。

2021年1月25日 (月)

そして家一軒

そして家一軒を担ぐ怪力男。3 km 離れたハエの目を撃つことができる狩人。鼻息で3 km 離れた風車を回す鼻息男。鳥より速いポリ男。帽子をかぶると辺りを凍らせる氷を溶かしたりして自分は親分になりました。

2021年1月24日 (日)

子供はピアノが好きみたい

最近子供はピアノが好きみたいで、一生懸命ピアノの練習に精を出しています。
最近練習しているのはバイエルと言う子供用の教本らしいんですけれど、やっと両手でピアノも弾けるようになってきたようでだんだんと楽しくなってきたみたいです。
先月から南福島ミュージックルームにピアノを習いに通い始めました。
先生が丁寧に教えてくれるおかげで余計にピアノを練習するのが楽しいみたいですね。
結局子供っていうのは、楽しいと頑張るんですよね。
まだまだ演奏できる曲は少ないですけれど、とにかく楽しくこのまま続けてもらえれば親としてはすごくうれしいです。

2021年1月22日 (金)

境町の中村座

境町の中村座の茶屋でゆきと言ってくださればわかるようにしてある。そしてどうか是非来てくれ。今度こそ来てくれるようにと繰り返し書いてあった。どこの何者ともわからないがよその娘に見初められるなどという機会があったとは思えない。

2021年1月18日 (月)

そんな家爺さんを

そんな家爺さんをサヤエンドウじいさんはため息をつきながらも助け。スター社の病気も直してあげた二人は空を飛ぶさやえんどうの形の船に褒美にもらった。金貨を積み込んでお爺さんの家にかえりそれから家爺さんは二度と嘘をつかず幸せに暮らしたそうだ。

2021年1月14日 (木)

こういうのが

こういうのが落とし穴にはどうするかは蓋を出てください。ビフォーアフタービフォアフター。現在地店おまけですよね。でそう現在地点などあれその人が何かそのことに取り組んでるのであれば前より前に進んでることが多いわけですよ。だとしたらそれを褒める子育てますよね。

2021年1月12日 (火)

砂漠と砂丘は

砂漠と砂丘はどう違うのか単に広いのがさばく狭いの敵というわけではありません。まず砂漠といえばどこまでも砂地が続く場所を想像しがちですが砂漠は砂のみとは限りません。世界一のサハラ砂漠では砂だけの地域はむしろ少なく自動車レースも開催でき車やバイクが走れるように砂の少ない場所の方が多いくらいです。

2021年1月 4日 (月)

君が代

日本国歌君が代の歌詞のさざれ石とは何か。君が代は千代に八千代にさざれ石のいわおとなりて苔のむすまで。日本国歌の歌詞にあるさざれ石の正式名称は石灰質角礫石と言う。さざれ石とはもともと小さい石のことですが長い年月をかけこのこ石の欠片の隙間を炭酸カルシウムが水酸化鉄で埋まることで一つの大きな岩になったものを指します。さざれ石のいわおとなりて苔のむすまでとは小石が成長して大きな岩となりそれに苔が生えるまでの意味で限りない悠久の年月。お菓子的なイメージとして表現したものである。

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